JUNIOR
ジュニア

Vリーガーを目指そう!

バレーボールが上手くなりたい人! バレーボールが大好きな人!
ウルフドッグス名古屋と一緒に強くなろう!!

ウルフドッグス名古屋
U14-U11 活動について(概略)

  • 1. 育成ビジョン
    1-1. 育成目標
    ア. 将来ウルフドッグス名古屋で活躍できる選手育成
    1-2. 育成コンセプト3本柱
    ア. 人間形成
    ①バレーボーラーの前に一人の人間としての成長を促します。
    基本として「挨拶・コミュニケーション」を自発的に行えるようにします。
    イ. 勝つ為のメンタル
    ②技術力が高いだけでは試合に勝つことはできません。
    勝つ為に「負けない気持ち」「戦う闘志」を持った選手を育成します。
    ウ. 感謝の心
    ③たくさんの方々が支えてくれるから日々バレーボールができています。
    感謝の心を持てる選手を育成します。
  • 2. 対象者
    U14 : 中学生男子
    U11 : 小学4年生~小学生6年生の男子
  • 3. 定員
    U14・U11 両チーム24名程度
  • 4. 主宰
    TG SPORTS株式会社 ウルフドッグス名古屋
  • 5. 育成グループスタッフ
    • 部長 : 天川 典彦(ウルフドッグス名古屋 ユニット長)
    • U14監督 : 深津 貴之(ウルフドッグス名古屋 コーチ)
    • U11監督 : 佐々木 恵三(ウルフドッグス名古屋事務局)
    • 強化コーチ : ウルフドッグス名古屋 コーチ・選手・OB
    • 総務 : ウルフドッグス名古屋事務局
  • 6. 練習時間
    週2回ペース(火・木)
    【火曜日】 U14・U11 19:00〜21:00
    【木曜日】 U14・U11 19:00〜21:00
  • 7. 練習会場
    稲沢市近隣の体育館
  • 8. 入会金
    2,000円とし、スポーツ安心保険、協会登録費等に充当する。
  • 9. 会費
    月額2,000円とし、消耗品購入、チーム運営費等に充当する。
    臨時会費は、大会参加・遠征費用等に充当し、必要に応じ実費徴収するものとする。
  • 10. 会計報告
    会計報告は会計年度終了後保護者に報告する。
  • 11. その他
    • ①入会記念品 : Tシャツ
    • ②貸与品 : 試合用ユニフォーム
    • ③個人で準備する物品 : シューズ・練習着・サポーター・テーピング等

ウルフドッグス名古屋
育成部門 会員規約

  • 第一章 総則
    (名称)
    第1条
    • 1. ウルフドッグス名古屋の育成部門を『ウルフドッグス名古屋育成チーム』とする。
    • 2. 育成チームをカテゴリー別に分け15歳以下を『ウルフドッグス名古屋U14』、12歳以下を『ウルフドッグス名古屋U11』とする。
    (運営)
    第2条
    • 1. チームはTG SPORTS男子バレーボール部(ウルフドッグス名古屋)が運営する。
    • 2. チームの代表者はウルフドッグス名古屋副部長とする。
    • 3. 運営補助としてウルフドッグス名古屋OBが協力する。
    (所在地)
    第3条
    • チーム所在地は稲沢市井之口町中四反畑4500 豊田合成株式会社健康管理センター内とする。
    (目的)
    第4条
    • 1. バレーボールを愛好する小中学生に競技力の向上を目指して活動できる場を提供すると共に、日本を代表するトップアスリートとの交流の場を提供する。
    • 2. バレーボールの活動を通して青少年の健全な心身の育成とスポーツの振興を図る。
    • 3. 育成チームから、トップチームで活躍出来る精神・肉体を有するアスリートの輩出を目指す。
  • 第二章 入会及び会費
    (資格)
    第5条
    • 1. チームの趣旨に賛同し本規約を遵守できる男子でU14は15歳以下とし、U11は小学4年生から小学6年生とする。
    • 2. 他のチームに所属している者は所属先の監督の同意を得て、練習参加に支障がない者とする。
    (定員)
    • U14・U11両チーム共に24名程度とする。
    (募集)
    第7条
    • 1. チームの入会方法はセレクション方式とする。(4月・9月 他必要時開催)
    • 2. U11からU14への自動昇格はしない。
    (手続)
    第8条
    • 1. チームに入会を希望する者は、保護者の同意及び所属チームの監督の同意を得て所定の入会申し込み書を提出する。
    • 2. 会員は、入会申込時の記載事項に変更が生じた場合には、速やかに届け出なければならない。
    • 3. チームは、入会を認められない希望者には、速やかに書面又は電話等により保護者又は本人にその旨を通知することとする。
    (費用について)
    第9条
    • 1. 会員は、この規約の附則に定める入会金および会費を、指定した期日までに納入しなければならない。
    • 2. 一旦入金された入会金および会費は、理由の如何を問わず返金しない。
    • 3. 会員が練習を欠席したときは、会費の返金は行なわない。ただし、1ヶ月単位の休会で、事前に事務局への届出があった場合、この期間の会費は請求しない。
    • 4. 大会参加、遠征費用は必要に応じて別途徴収する。
  • 第三章 会計
    (会費の主な使途)
    第10条
    • 入会金及び会費は事務局の必要経費、備品代等に充当する。
    (会費の管理)
    第11条
    • このチームの会費管理は事務局が管理する。
    (会計年度)
    第12条
    • チームの会計年度は、毎年4月1日に始まり、翌年3月31日を以って終わる。
      会計報告は会計年度終了後保護者に報告する。
  • 第四章 資格の喪失(退会・除名)及び休会
    (会員資格の喪失)
    第13条
    • 会員が次の各号の一に該当するに至った場合は、その資格を喪失する。
      • 1. 退会届けの提出をしたとき。
      • 2. 以下の理由で除名されたとき。
        • ①チームの活動を著しく損なう行為があったとき。
        • ②公序良俗に反する行為があったとき。
      • 3. 1ヶ月以上無断欠席した場合。
    (休会)
    第14条
    • 会員が自己都合により休会(1ヶ月単位)するときは、事務局に届け出ること。
  • 第五章 その他
    (会員のモラル)
    第15条
    • 会員は下記のことを厳守すること。
      • 1. チーム内では指導者の指示に従い、ルールを守ること。
      • 2. チームの秩序を守り、チームの目的に沿うよう努力すること。
      • 3. チームワークを守り、会員が明朗快活で楽しい雰囲気作りが出来るスポーツマンとなれるよう努めること。
    (保護者の健康管理義務)
    第16条
    • 会員の保護者は、入会後会員がチームの練習を行うに適した健康状態にあるかを把握し、適さないと判断したときは、速やかに必要な処置を講じること。
    (安全確保)
    第17条
    • 練習会場への往路・復路は、保護者の責任において安全確保をすること。
    (施設内自己責任)
    第18条
    • 施設内において発生した盗難事件等については、チームはその責を負わない。
    (傷害の補償)
    第19条
    • チーム活動中に発生した傷害の補償は、(財)スポーツ安全協会の、「スポーツ安全保険」の補償適用対象範囲内とする。
    (規約の変更)
    第20条
    • 本規約に定めのない事項及び運営上必要な内規は、主催者が関係者と協議の上、ウルフドッグス名古屋育成チーム部長がこれを定める。
    (個人情報)
    第21条
    • 会員の入会に際して提出された個人情報はチーム運営の諸連絡にのみ利用し、他には一切使用しない。退会後はすみやかに破棄することとする。
    附則
      • 1. この規約は、平成31年10月1日から施行する。
      • 2. 第9条に定める入会金および会費は、次に掲げる額とする。
        • ・入会金 2,000円
        • ・月会費 2,000円
      • 3. ジャージ代が別途必要となります。
ページトップへ